2019年5月27日月曜日
2019年4月17日水曜日
2019年7月30日一般研修会「MaaSインパクト 」開催のご案内【友好団体会員様用】
一般研修を下記のとおり開催いたします。
メインテーマ「MaaSインパクト 都市問題・地方創生の課題を解消する巨大技術革新の衝撃」-次世代モビリティが変革する不動産価値、まちづくり、不動産ビジネスの将来像-
自動運転やビッグデータなどの技術の進展により、自動車・鉄道・航空等の様々な移動手段を単一のプラットフォームで利用できる時代が間近に迫っています。統合される移動サービスMaaS(Mobility as a Service)は、交通体系にとどまらず、不動産と地域の価値創造を担う鍵であり、都市と地方の「まち」の成長・衰退、全産業のあり方を大きく変えるでしょう。
本セミナーは「MaaSモビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ」(2018.11日経BP社刊)の著者で、MaaS研究の第一人者であるお二人の先生をお招きし、まちづくりと産業へのMaaSインパクトについてお話ししていただきます。新しい分野の講演ですので、是非ご参加ください。
開催日時 2019年7月30日(火) 午後1時30分~午後4時30分(予定)
開催場所 霞が関プラザホール31 Builedge【会場決定】
〒100-6001 東京都千代田区霞が関3-2-5
霞が関ビルディング1階
講義テーマ 「MaaS(マース)と交通まちづくり」
講 師 牧村和彦氏一般財団法人計量計画研究所 理事兼研究本部企画戦略部長
講師プロフィール
1990年一般財団法人計量計画研究所(IBS)入所。
東京大学 博士(工学)。つくば大学客員教授。南山大学非常勤講師。都市・交通のシンクタンクに従事、将来のモビリティビジョンを描くモビリティデザイナー。
代表的な著書に、「MaaS~モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ(日経BP)」、「バスがまちを変えていく~BRTの導入計画作法(IBS出版)」、「交通まちづくり~地方都市からの挑戦(共著、鹿島出版)」、「モビリティをマネジメントする~コミュニケーションによる交通戦略(共著、学芸出版社)」等多数。
≪講演の要旨≫
モビリティ革命の本命とされるMaaS(マース)。MaaSとは何か、MaaSの海外や国内の最新動向を紹介するとともに、都市計画や交通まちづくり、住宅や不動産にどのような影響を与えていくのか、参加者の皆さんと一緒に考えていきます。当日は、「MaaS~モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ(日経BP)」をご持参いただくとさらに理解が深まると思います。
講義テーマ:「Beyond MaaS~各産業のゲームチェンジ~」
講 師:日高洋祐氏MaaS Tech Japan 代表取締役
講師プロフィール

2005年、鉄道会社に入社。ICTを活用したスマートフォンアプリの開発や公共交通連携プロジェクト、モビリティ戦略策定などの業務に従事。14年、東京大学学際情報学府博士課程において、日本版MaaSの社会実装に向けて国内外の調査や実証実験の実施により、MaaSの社会実装に資する提言をまとめる。
現在は、MaaS Tech Japanを立ち上げ、MaaSプラットフォーム事業などを行う。国内外のMaaSプレーヤーと積極的に交流し、日本国内での価値あるMaaSの実現を目指す。
共著に『MaaS モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ』(日経BP社)がある。
<講演の要旨>
MaaS(マース)が実現されたあとにどのような産業に影響を与えるのか。MaaSのその先にある状態をBeyond MaaSと定義し海外事例やフレームワークの分析を元に各産業がどのように取組むべきなのかを講演する。
定 員 180名 定員になり次第締め切ります。
≪申込方法及び受講料≫
友好団体会員 7,000円
申込書ダウンロード
申込後に、申込み時に登録されたメールアドレスへ「申込確認メール」が送付されます。
確認メールに受講料の振込先が記載されていますので、受講料の振込みをお願いします。
質問などございましたら下記のメールアドレスへご連絡ください。
E-mail info@jarec.jp
2019年4月12日金曜日
2019年7月30日一般研修会「MaaSインパクト 都市問題・地方創生の課題を解消する巨大技術革新の衝撃」開催のご案内
一般研修を下記のとおり開催いたします。
※日本不動産鑑定士協会連合会研修単位 3単位付与
メインテーマ
「MaaSインパクト 都市問題・地方創生の課題を解消する巨大技術革新の衝撃」-次世代モビリティが変革する不動産価値、まちづくり、不動産ビジネスの将来像-
自動運転やビッグデータなどの技術の進展により、自動車・鉄道・航空等の様々な移動手段を単一のプラットフォームで利用できる時代が間近に迫っています。統合される移動サービスMaaS(Mobility as a Service)は、交通体系にとどまらず、不動産と地域の価値創造を担う鍵であり、都市と地方の「まち」の成長・衰退、全産業のあり方を大きく変えるでしょう。
本セミナーは「MaaSモビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ」(2018.11日経BP社刊)の著者で、MaaS研究の第一人者であるお二人の先生をお招きし、まちづくりと産業へのMaaSインパクトについてお話ししていただきます。新しい分野の講演ですので、是非ご参加ください。
開催日時 2019年7月30日(火) 午後1時30分~午後4時30分(予定)
開催場所 霞が関プラザホール31 Builedge【会場決定】
〒100-6001 東京都千代田区霞が関3-2-5
霞が関ビルディング1階
講義テーマ 「MaaS(マース)と交通まちづくり」
講 師 牧村和彦氏
一般財団法人計量計画研究所 理事兼研究本部企画戦略部長講師プロフィール
代表的な著書に、「MaaS~モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ(日経BP)」、「バスがまちを変えていく~BRTの導入計画作法(IBS出版)」、「交通まちづくり~地方都市からの挑戦(共著、鹿島出版)」、「モビリティをマネジメントする~コミュニケーションによる交通戦略(共著、学芸出版社)」等多数。
≪講演の要旨≫
モビリティ革命の本命とされるMaaS(マース)。MaaSとは何か、MaaSの海外や国内の最新動向を紹介するとともに、都市計画や交通まちづくり、住宅や不動産にどのような影響を与えていくのか、参加者の皆さんと一緒に考えていきます。当日は、「MaaS~モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ(日経BP)」をご持参いただくとさらに理解が深まると思います。
講義テーマ:「Beyond MaaS~各産業のゲームチェンジ~」
講 師:日高洋祐氏
MaaS Tech Japan 代表取締役

2005年、鉄道会社に入社。ICTを活用したスマートフォンアプリの開発や公共交通連携プロジェクト、モビリティ戦略策定などの業務に従事。14年、東京大学学際情報学府博士課程において、日本版MaaSの社会実装に向けて国内外の調査や実証実験の実施により、MaaSの社会実装に資する提言をまとめる。
現在は、MaaS Tech Japanを立ち上げ、MaaSプラットフォーム事業などを行う。国内外のMaaSプレーヤーと積極的に交流し、日本国内での価値あるMaaSの実現を目指す。共著に『MaaS モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ』(日経BP社)がある。
<講演の要旨>
MaaS(マース)が実現されたあとにどのような産業に影響を与えるのか。MaaSのその先にある状態をBeyond MaaSと定義し海外事例やフレームワークの分析を元に各産業がどのように取組むべきなのかを講演する。
定 員 180名 定員になり次第締め切ります。
≪申込方法及び受講料≫
不動産カウンセラー、個人賛助会員、法人会員の社員
6,000円 申込みはこちら
不動産戦略アドバイザー、東京都不動産鑑定士協会会員
7,000円 申込みはこちら
日本不動産鑑定士協会連合会会員・関係団体会員・一般
8,000円 申込みはこちら
申込後に、申込み時に登録されたメールアドレスへ「申込確認メール」が送付されます。
確認メールに受講料の振込先が記載されていますので、受講料の振込みをお願いします。
質問などございましたら下記のメールアドレスへご連絡ください。
E-mail info@jarec.jp
不動産戦略アドバイザー認定研修【平成31年4月~令和2年2月】
① 研修の実施方法; WEB受講と集合研修(12月6日(金)東京で開催)
② WEBで受講する研修科目;平成31年4月15日(月)から11月24日(日)
平成31年度の研修カリキュラム 【平成31年4月現在所属】
講義科目
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講 師
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不動産カウンセリング実務概論
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吉村真行(JAREC理事長)
(株)吉村総合計画鑑定 代表取締役社長
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不動産ビジネス概論
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中城 康彦
明海大学 不動産学部長
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不動産ソリューション
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茂木 泰 (JAREC常務理事)
一般財団法人日本不動産研究所 顧問
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CRE戦略と不動産分析
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村木 信爾 (JAREC常務理事)
大和不動産鑑定(株)エグゼクティブフェロー.
明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科 特任教授
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CREマネジメントサイクルの構築と実践(財務、環境リスクなど)
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岩指 良和
一般財団法人 日本不動産研究所
業務部 次長
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CREとPREの管理・運営・利用(経営、FM的観点)
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松成 和夫
ブロコード・コンサルティング代表
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CRE戦略事例
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百嶋 徹
(株)ニッセイ基礎研究所
社会研究部門 上席主任研究員
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CRE特論
保有不動産のポジショニング分析
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石川 聡
日本土地建物(株) CREソリューション本部
CREコンサルティング部次長
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財務ファイナンス
-会計とCRE-
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石渡朋徳
東京共同事務所
スーパーバイザー・公認会計士
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事業承継
・財務リスクとCRE戦略 |
平川 茂
税理士法人 平川会計パートナーズ 税理士
中央大学大学院 商学研究科 兼任講師
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PRE概論
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中島徳克
一般財団法人 日本不動産研究所
資産ソリューション部 次長
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PRE手引き「公会計」について
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伊澤 賢司
新日本有限責任監査法人
パブリックグループ
パートナー・公認会計士
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PRE戦略事例
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小松 啓吾
(株)日本総合研究所
総合研究部門都市・地域経営戦略グループ シニアマネジャー
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講義科目
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講 師
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未 定(90分)
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未 定
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ケーススタディ(180分)
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未 定
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集合研修開催日;令和元年12月6日(金)【決定】
開催時間;午前10時30分~午後4時30分(予定)
開催場所; 霞が関ナレッジスクエア 【予定】
東京都千代田区霞ヶ関三丁目2番1号 霞ヶ関コモンゲート西館奥3階
受講料 100,000円(WEB研修、集合研修1日間の費用を含む)
詳細はこちら
申込みはこちら
2019年4月2日火曜日
平成31年度通常総会及び公開講演会開催のご案内
6月10日開催公開講演会のご案内【ご招待】
本会では、第14回通常総会の公開講演会として、インバウンドの急増をフォローウインドとして、首都圏のみならず地方でもさまざまなまちづくり等に取り組まれている株式会社JTBの坪井泰博氏をお招きして、下記のとおり「公開講演会」を開催することといたしました。
つきましては、業務ご多忙とは存じますが、本公開講演会に是非ご参加いただくようご案内いたします。
記
(1) 開催日 2019年6月10日(月)午後4時~5時30分
(2) 会場 霞山会館(定員 80名)
東京都千代田区霞が関三丁目2番1号
霞が関コモンゲート西館37階
(3) 公開講演会の内容
演題;インバウンドによるまちづくり最前線
~2030年に向けて~
演者:坪 井 泰 博 氏
株式会社 JTB
取締役・訪日インバウンドビジネス推進部長
≪プロフィール≫1981年 ㈱日本交通公社(現 ㈱ジェイティービー)入社
2005年 上海錦江国際JTB会展有限公司総経理(社長)
2009年 ㈱ジェイティービー 執行役員
㈱JTB関東 代表取締役社長
2013年 ㈱ジェイティービー 執行役員
JTBアジアパシフィック 取締役社長
2016年 ㈱ジェイティービー 取締役
訪日インバウンドビジネス推進部長
現在に至る
一般社団法人日本旅行業協会 訪日旅行推進委員会副委員長
一般社団法人 中国ビジネス総合研究所 特別顧問
一般社団法人 アニメツーリズム協会 理事
内閣府 クールジャパン拠点機構検討会 委員
日本商工会議所 地域インバウンド推進ワーキンググループ有識者
秀明大学 客員教授
元復旦大学 特別講師
元横浜商工会議所議員
山梨大使、京都ビジネス大使、雫石観光大使 等
著書『超・インバウンド論』
下記のPDFをダウンロードしていただき、必要事項を記載のうえ、FAXにて6月3日(月)までにお申込み下さい。
定員になり次第締め切ります。
≪注意事項≫
※【資格認定会員・個人賛助会員・准資格認定会員(戦略アドバイザー)・法人会員(社員)・関係団体・一般】は必ず選択してください。
※申込みされた方には、受講票を送付いたします。当日受付で回収いたしますので、ご持参ください。
2019年2月21日木曜日
3月18日開催 「不動産開発部門」情報交換・交流会のご案内
不動産開発部門情報交換・交流会
〜実務の第一線での取り組みの状況と今後の展望〜
昨年も開催いたしましたが、当協会の5つの事業部門の中の一つである「不動産開発部門」が中心となって、不動産開発・投資関係を主テーマとして下記のとおり情報交換会を開催することといたしました。
今回は、JARECの法人会員の中から、エスアイ・アセットサービス㈱・鹿島建設㈱・㈱久米設計・(一財)建設物価調査会・(一財)日本不動産研究所の5社の第一線でご活躍の皆様にご登壇いただき各社の最新のお取り組みや、不動産ビジネスの展望と課題について闊達に意見交換していだきます。
このたび、資格認定会員と法人会員の皆様に加え個人賛助会員、准資格認定会員(不動産戦略アドバイザー)にも特別開放して、情報交換会の聴講とその後の交流会(名刺交換会)にご参加いただける機会を設けました。
JARECが提供するビジネスチャンスを逃さず、奮ってご参加ください。
開催日時 平成30年3月18日(月)
第一部 情報交換会 午後3時~午後5時30分
第二部 交流会 午後6時~午後8時
開催場所
第一部 情報交換会
東京都不動産鑑定士協会会議室 【アクセス】
東京都港区虎ノ門3-12-1
ニッセイ虎ノ門ビル6階
第二部 交流会
霞山会館 レストラン 【アクセス】
東京都千代田区霞が関三丁目2番1号
霞ヶ関コモンゲート西館37階
参加料 10,000円(情報交換会&交流会)
5,000円(情報交換会のみ)
7,000円(交流会のみ)
第一部 情報交換会
ご登壇いただく法人会員(50音順;敬称略)
講演テーマ※講演内容が変更する場合があります。
1.株式会社 エスアイ・アセットサービス
「まちの活性化と新しい空間演出の方法について(仮題)」
2.鹿島建設 株式会社
「不動産価値向上を目指したグリーンインフラ技術(仮題)」
3.一般財団法人 建設物価調査会
(1)コンバージョン・リノベーション事例の紹介(仮題)
(2)建設費の動向(仮題)
4.株式会社 久米設計
「都市面開発の挑戦(久米イズムの紹介)(仮題)」
5.一般財団法人日本不動産研究所
「不動研REA-Tech研究開発グループの取組から」
6. 大和不動産鑑定株式会社
「住宅、ホテルマーケットの今後」
≪参加申込≫
下記の申込書をダウンロードしていただき、FAXかメールに添付してお申込ください。
申込書
申込後に、申込書に記載されたメールアドレスへ「申込確認メールと請求書」を送付いたします。
参加料の振込みをお願いします。
質問などございましたら下記のメールアドレスへご連絡ください。
E-mail info@jarec.jp
定 員 30名 定員になり次第締め切ります。

